1996年の第1回から「市民が観たい 演じたい作品」を、市内演劇関係者や 多くの市民ボランティアが自主的に集まり企画運営してきた、文字通り「市民主体の総合的な演劇フェスティバル」です。
プロ・アマ、ジャンルを横断する、多様な参加形態・上演形態で、演劇の魅力を余すところなく提供する演劇フェスティバル……それが「横浜アートLIVE」です。
そして今回(通算9回目)
横浜アートLIVE 2005 開催期間:2005年3月1日〜31日
市内9会場で、33団体、64作品、109ステージ、観客総数20,000人を目標としています。
演劇の花開く街−横浜が出現します。ご期待ください!
今回のお薦めは・・・ |