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横浜みなとみらい 万葉倶楽部 |
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横浜みなとみらい 万葉倶楽部
都市美と和情緒を融合させた新しい温泉空間
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■みなとみらいに2005年6月25日(土)OPEN予定。「みなとみらいの美しいまちなみに囲まれて、和の温泉情緒に浸れる」。みなとみらいの「まちの美」と、万葉倶楽部のアイデンティティである「和の情緒」を融合させることで、これまでになかった新しいくつろぎ空間を創出します。
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■「横浜みなとみらい 万葉倶楽部」
2005年6月25日(土)オープン予定 |
みなとみらいの美しい都市景観の中で、和の情緒あふれる露天風呂につかったり、地上31メートルの360°展望庭園で風を受けながらたたずんだり。
こんな贅沢な横浜の楽しみ方が誕生します。
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| ■「横浜みなとみらい 万葉倶楽部」とは、こんな施設です。 |
横浜みなとみらい21地区の海沿いに、2005年6月25日(土)オープン予定の、温泉を主軸としたくつろぎの施設です。
リーズナブルな予算で、季節や時間にとらわれることなく、MM21の「都市美」のなかで温泉郷・温泉宿の「和の情緒」を堪能できるリラクゼーション&リフレッシュスポットです。
規模は地上8階建て / 延床面積20,600m2。大浴場、露天風呂、家族風呂、ひのき風呂、各種サウナをはじめ、600席ものリラクゼーションルーム、本格海鮮料理から軽食までお好みに合わせて選べるお食事、マッサージやエステティック、ヘアサロン、アジアンヒーリングなどのウエルネス、お子様のためのお祭り広場、みなとみらいのまちなみを存分に楽しめる360°展望庭園などといった、多彩な機能を盛り込んでいます。
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和室、洋室タイプに分かれた宿泊施設、家族風呂付きの客室:特別室もあります。また、ビジネスの合間にほっと一息つけるような手軽さと、ビジネスに便利な要素も盛り込まれています。
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横浜みなとみらい21ならではの「都市美」と「和情緒」のコラボレーション。
先進都市が織り成す美しさや風格、港の風を感じながら、「和の情緒」あふれる上質のくつろぎを提供していくものです。館内は「温泉郷」をイメージ。女将の気持ちでおもてなし。
温泉旅館に来たような風情を保つために、館内では和服の女性スタッフが「女将」の気持ちとなってお客様をお迎えします。
使用する温泉は、日本最古の歌集「万葉集」に唯一詠まれ、いにしえから名湯とされてきた「湯河原温泉」と、江戸時代に将軍家まで献上されていた「熱海温泉」です。大型タンクローリーで毎日運搬します。
毎朝午前10時から翌朝午前9時までの23時間営業で、年中無休。
「くつろぎたい」と思ったときに、いつでもご利用いただけます。 |
| 【フロントロビー】〜和の情緒と木のぬくもり〜 |
温泉旅館を訪れたような情緒が感じられる空間。
窓の外には先進都市の景観。落ち着いた風情を基調とした館内には、日本人のノスタルジアに訴える和のやすらぎ。
そんな融合が、癒しを求めている人々の心のやすらぎとくつろぎを、いつでも、どんな時間でも与えてくれます。
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| 【360°展望庭園】〜みなとまちの空と開放感〜 |
湯上りの浴衣姿のままで出られる最上階の展望庭園で、みなとみらいの美しいまちなみ、先進都市の景観を存分に楽しめる360°展望庭園。ここで見上げる、みなとみらいの空は格別です。
夜の帳が降りて、観覧車にあかりが灯る時間になれば、煌く夜空をご覧頂くこともできます。 |

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| 【露天風呂】〜みなとの風が香る露天風呂〜 |
みなとみらいからの海を臨み、天然温泉が湧き出る露天風呂につかる。
こんな贅沢な横浜の楽しみ方が、嘗てあったでしょうか。
何時間かけて温泉観光地へ出かけなければ体験できないような感動が、こんな身近な場所で、いつでも気軽に満喫できます。 |
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| ●所在地 |
横浜市中区新港2-7-1 |
| ●電話番号 |
045-663-4126 |
| ●駐車台数 |
226台 |
| ●営業時間 |
午前10時から翌午前9時(年中無休) |
| ●開業予定 |
2005年6月25日(土)オープン予定 |
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| ●入館料金 |
マル得セット価格※
| 大人(中学生以上) |
:2,620円 |
| 小学生 |
:1,470円 |
| 幼児(3歳〜未就学児) |
:980円 |
| 3歳未満 |
:無料 |
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マル得セットとは、入浴料、館内利用料金、浴衣、バスタオル、手ぬぐいの貸出代をセットとした料金です。 |
| ※ |
深夜3時以降は深夜料金(大人1,680円、小学生1,050円、幼児1,050円)が別途かかります。 |
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